保護者、保育士、みんなで聴いてくれた講演会、追加の感想文です。
ありがたいです。
もちろん、出来る講演会の数は限られています。
書籍「ママがいい!」
始まった「松居和チャンネル」
この「シャクティ日記」http://kazu-matsui.jp/diary2/
「X」@kazu_matsui
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多くの人たちが、子どもたちの成長を囲む現状に、早く気づいてほしい。どうぞ、よろしくお願いいたします。無料参加できる講演会のチラシを添付します。この夜、保護者中心に講演して、翌日の午前中中学生に話します。ドキドキします。

(追加感想文)
松居先生の講話は最初から最後まで楽しく面白く聞きやすかったです。子どもをもっと可愛がっていこう。子育ても自信を持ちながら楽しんでいきたいと改めて思いました。
共感しかなかったです。人手不足で辞めされられない。心ある人たちは、口をつぐんで辞めてしまう。子どもに密に接する人たちは子どもと向き合う時間と余裕がない。そんな悲しい世の中になっていて、松居先生の話を沢山の方に聞いて頂きたいと思いました。
驚きのデータ、実体験を元にした子どもとの接し方、具体的な施策案等、終始笑いが止まらない時間でした。「全ての事象には意味がある」赤ちゃんが泣く意味、そこには大人達の心を一つにする力がある。「子どもといるから、父になれる」この子達に自分は育てられているし、父になっていく。だからこそ自分から全力で子ども達に、愛と感謝を伝え、一緒に育って行こうと改めて決意した時間でした。
保育士として日頃から思っていたことを松居先生が話されていて、終始うなずきが止まらなかったです。ただ一人の力ではどうにもならないのが現状で…。本当は全ての乳幼児の為に動けたらと思うのですが、あの場に息子たちを見て下さる先生方や保護者の方がいて下さって、素晴らしい時間を共有できたこと、本当に幸せなことだなと思いました。そして松居先生の考えが広まる事を願います。(本買いました)
松居先生の講演会ありがとうございました。“「ママがいい!」その一言は勲章です。”その言葉がズドーンと胸にきました。笑いあり、納得!あり、涙あり・・・あっという間の時間でした。保育は人間性、この言葉もとても嬉しく、私も子ども達に人間性を伝えられるような子育て、保育をしたいと感じました。
歯に衣着せぬ、理屈じゃないストレートなメッセージとても心に響きました。「子育てに正解はない。いい親でいたいと思ったらいい親」この言葉で私も含め心救われたお父さんお母さんも多かったかと…。近頃忘れていた事、見えなくなっていた事を立ち止まって考える良い機会となりました。アフリカのマサイ族の話はもう少し早く知りたかった…。
四歳児完成説という言葉が今の娘と重なり妙に納得でした。そして私は実際、自分の母親に「子どもが喜ぶよ!」と言われ、上の子が小学校の時に任期三年のPTA本会役員を引き受けました!魔法の言葉ですね。
こんなに笑った講演は初めてかもしれません。しかし、その中にもとても大切な大事な言葉が詰まっていてとても感動しました。「人の親になる」という事はとても複雑な様に感じていましたが、損得勘定を捨てるとおっしゃっていて何かスッといろいろなことが取れた気がしましたし、「良い親になりたいと思った時点で自分は良い親だから自信を持て」という言葉に感動しました。
松居先生のお話は分かりやすく楽しく、あっという間の1時間半でした。「ママがいい!」は嬉しい言葉ですが時に重たく負担になる時がありました。「ママがいい!」は勲章と先生のお話を聞いたら、急にこの言葉を伝えてくれる今がとても大事で愛おしく思いました。今回の講演会をお父さんにも聞いてほしかったので「松居和チャンネル」勧めました。
中2の息子、年頃でイライラしたり反抗的ですが、次男の迎えに一緒に来ると園児たちに大人気。みんなが寄ってきてくれることが本人は楽しく、嬉しいようでとても良い顔をします。「かわいい」「楽しい」と言います。先生の話と重なり、そういうことか!!
こういう時期だからこそ幼い子との関りは大切なのかと納得でした。父親が父親になるためにも、ぜひとも一日保育士体験させたいと思いました。
早く帰って子どもたちを抱きしめたくなりますね。この時期だけの尊さを大事に過ごしたいと思いました。松居先生のお話が笑いあり、感動ありで大変おもしろかったので夫にも伝えようと思ったのですが、私の話術では全く再現できなかったのでYouTubeを見てもらおうと思います。












