ママがいい!
母子分離に拍車をかける保育政策のゆくえ
「ママがいい!」──その言葉に背を向けるとき、社会は何を失うのか。保育現場からの警鐘と提言。(グッドブックス刊)
出版社のページへ →「ママがいい!」──その言葉に背を向けるとき、社会は何を失うのか。保育現場からの警鐘と提言。(グッドブックス刊)
出版社のページへ →全国の保育・講演の現場から、子育てと社会について綴る松居和のブログ。ほぼ毎週更新しています。ブログ名の「シャクティ」は、監督映画『シスター・チャンドラとシャクティの踊り手たち』に由来します。映画が描く祈りと踊りの世界、そして児童文学(絵本)の世界は、松居和の子育て観の原点とつながっています。
シャクティ日記はこちら。
保育士会・幼稚園・PTA・行政・議会など、全国で年間多数の講演を行っています。テーマは「保育者の役割」「幼児が育てる親心」「欧米社会にみる家庭崩壊」など、ご要望に応じて調整いたします。
これまでの主な講演先:日本保育協会、全国私立保育連盟、埼玉県私立幼稚園連合会、各地保育士会・教育委員会 ほか
ドキュメンタリー『シスター・チャンドラとシャクティの踊り手たち』── 米ヒューストン国際映画祭 長編ドキュメンタリー部門「金賞」受賞(2008年)。この映画が描く世界は、松居和の子育て観とひとつにつながっています。
ジョージ・ルーカス製作『ウィロー』、スピルバーグ監督『太陽の帝国』ほか多数のアメリカ映画に参加。
The Kazu Matsui Project のアルバムは、各種ストリーミングサービスでお聴きいただけます。